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染めだより

染の小道2018に行ってきました

東京、落合中井の染色のイベント、染の小道に行ってきました。

染の小道は、染色を軸に街の活性化を目指すプロジェクト。

昭和初期~30年代まで、東京の神田川・妙正寺川流域には300軒を超える染色関連業が集積し、

京都・金沢に並ぶ三大産地として知られていたそうです。

川に反物が張られ、昔はこんな風景が日常で見られたのかなあ、と思うと嬉しくなりました。

 

作家さんの反物以外に地元の幼稚園から大学で制作した反物もあり、街ぐるみの企画、とても良いなあ、と思いました。

駅周辺の古くからのお店やさんやコンビニ!にまで作家さんや工房が作った暖簾、

海外の方や、大学生の作品も飾られていていました。

型染め、藍、絞りやポシャギ、どうやって作っているのだとうと思う複雑なものまで多種多様。

毎年気になりながら行けずなので、やっと行けて面白かったです。
着物で来られている方も多かったです、来年もきっとこの時期に開催されるので、是非

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風呂敷ないときあるとき

風呂敷は包むことが多いですが、このようにかごの中身がごちゃごちゃしていても、

かけてみるとあら不思議、スッキリ見えます。

かごバッグの中に風呂敷を広げて入れて、きゅっとむすぶのもかわいいし、

中味が落ちる心配がありません。

勿論バッグではなく、普通のかごにも◎

包む以外も色々、日々の暮らしにお役立ていただきたいです。

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節分、立春

先週土曜日は節分、みなさんのお家では、豆まきをされたでしょうか。

うちもしましたが、激しく画像を撮れませんでした、笑。

写真は、京都に帰った時に、目について思わず買ってしまった豆。

豆富さんというところのもので、毎年人気のあるようです。

こんな楽しい鬼なら家に来てほしいな、と思っていましたが、

節分後、スマホ壊れたり車のバッテリー上がったりなぜか不運が続き、

楽しい鬼もちゃんと外に行ってもらわねばと思った次第です、苦笑。

 

今年は寒くて、天候による被害もあり、とても心配です。

立春が過ぎ、天気が和らぎ、あたたかな春がやってくることを願っています。

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