風呂敷(ふろしき)専門店 京都の風呂敷染工場直売 通販 ちりめん風呂敷 丹後ちりめん 綿シャンタン風呂敷 | mashu kyoto

お電話でのご注文・お問い合わせは、0120-123-1234 まで

別注・卸の風呂敷

ホーム > 染めだより

染めだより

3/17㈯18㈰ 京都・二条「コトコトこけし博2018」

 

毎年恒例、こけし博が京都の二条で開催されます。
こけし好きもそうじゃない人も巻き込むこのイベント、

今年もさらにもりもりもりだくさんな企画が満載、どうぞ足をお運びください!
こけしの風呂敷「こけしき」も登場します。

(そして、こけしきに関する残念無念なお知らせがあります。また後日)

*

詳細↓こちらご覧ください。もりだくさん過ぎて書ききれません、笑。

http://hanatomegane.jugem.jp/?eid=358

かわいい!たのしい!おいしい!

コトコトこけし博 2018

*開催日時*

日時 2018年3月17日(土)・18日(日)
時間 10:00~18:00(最終日は17:00まで)
場所 GROWLYビルディング内特設会場
京都府京都市中京区西ノ京星池町214
入場料 400円  ★おみやげタオル付き(小学生未満は入場料無料)

 

7回目の開催となるこけし博のスペシャルゲストは、
愛らしいこけしそのままに、笑顔がすてきな津軽系工人の山谷レイさん。

毎年大好評の津軽こけし館による伝統こけしの出張販売のほか個性溢れるこけし雑貨やこけし菓子店、

楽しいゲストとともにみなさまのお越しを心よりお待ちしております!

 

カテゴリー: 染めだより~スタッフブログ~ | コメントする

開催中~3月4日(日)「すうじのくに」 マヤルカ古書店

もう3月!逃げる2月と言いますが、2月はいつもすたすた足早に逃げてしまいます…。

お知らせが遅くなりましたが、この土日まで開催の京都の展示のお知らせです。

とってもかわいいDM、絵の展示もとても楽しみですが、

3/3は、「すうじやさん」というもりわきさんのむすこさん=4歳の男の子が

店長になり、すうじを選んでくれたり、

「すうじのくに」をイメージしたオリジナルデザートが登場するようです、

趣向を凝らした喫茶も登場するようです。みなさんどうぞ足をお運びください。

 

 

もりわきのぶこ イラストレーション展
「すうじのくに」
開催中~3月4日(日)
11:00〜18:00

金曜定休日
会場 マヤルカ古書店

ぼくは「すうじのくに」に住んでいる。

息子は数字が大好き大好きで、言葉もままならない時からその形と
そこから広がる全ての世界を愛しています。
それはまるでひとつの国よう。

一緒に住んでいるうちにその世界に魅了されてしまった私は
その国のことを描いてみたくなったのです。

▼▼▼会期中のイベント▼▼▼

●すうじやさん喫茶
<ドルチノイエ>
3/3 土曜日

毎週土曜日、「すうじのくに」をイメージしたオリジナルデザートをご用意してお待ちしています

イートイン、テイクアウト可(限定数)
毎回違うデザートを予定しているのでお楽しみに!

ドルチノイエでパティシエとしてサポートしてくれている
@0sa.mioと一緒に企画。お待ちしています。

●すうじやさん
期間中 日曜日(2/18、2/25、3/4)

巷で噂?の「すうじやさん」がやってきます!
4歳店長(すうじのくにの王様)のご機嫌次第であなただけのすうじを選んでくれるかも
店長は会期中なんと5歳を迎えます パチパチ

※喫茶/すうじやさんは小さな子供が居る二人でのイベントなので、子供の体調等で予定が変更になる可能性があります。随時お知らせいたしますが予めご了承ください。

http://mayaruka.com/

http://hanatomegane.jugem.jp/?eid=356

 

〒606-8187
京都市左京区一乗寺大原田町23-12
電話  090-1039-5393
メール  mayaruka.aki★gmail.com (★を@にかえてください)
営業時間  11:00-18:00
定休日  金曜日
カテゴリー: 染めだより~スタッフブログ~ | コメントする

染の小道2018に行ってきました

東京、落合中井の染色のイベント、染の小道に行ってきました。

染の小道は、染色を軸に街の活性化を目指すプロジェクト。

昭和初期~30年代まで、東京の神田川・妙正寺川流域には300軒を超える染色関連業が集積し、

京都・金沢に並ぶ三大産地として知られていたそうです。

川に反物が張られ、昔はこんな風景が日常で見られたのかなあ、と思うと嬉しくなりました。

 

作家さんの反物以外に地元の幼稚園から大学で制作した反物もあり、街ぐるみの企画、とても良いなあ、と思いました。

駅周辺の古くからのお店やさんやコンビニ!にまで作家さんや工房が作った暖簾、

海外の方や、大学生の作品も飾られていていました。

型染め、藍、絞りやポシャギ、どうやって作っているのだとうと思う複雑なものまで多種多様。

毎年気になりながら行けずなので、やっと行けて面白かったです。
着物で来られている方も多かったです、来年もきっとこの時期に開催されるので、是非

トップページ

カテゴリー: 染めだより~スタッフブログ~ | コメントする

ページの先頭へ

生地から選ぶ

柄・模様から選ぶ

千總風呂敷

風呂敷のお話

ご利用方法

別注・卸はコチラ

よくある質問

山藤織物工場

丹後織物工業組合

SOHYA TAS

詳細はコチラ

ご利用可能カード